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コンサルティングの内容

組織の外にいながら、あなたの理想とする組織・業績づくりを支援します。

コンサルティングの形態

実際にコンサルティングを行う場合には、大きく分けて次の3つの形態に分かれます。

定期支援コンサルティング
コンサルタントが直接、御院(御社)に訪問して現場支援を定期的に行う、コンサルティングの標準的かつ最も効果の高い支援形態
プロジェクト戦略立案コンサルティング
明確な目標やゴールに向けての戦略・戦術の立案に特化した、短期集中型の戦略立案報告書の作成
スポット型サポート支援プログラム
スタッフ研修や調査、ブランディングプロデュースなど特定のテーマに特化した、スポット型のサービス提供コンサルティング

詳しくは、費用体系も含め各業種内(歯科・医科・その他専門事業)のコンサルティングページに記載しております。最も私たちのコンサルティングの特徴が現れるのは、「定期支援コンサルティング」です。短期のスポット的な支援ではなく、深い関係性をもって支援に当たることができるためです。

コンサルティングの内容

クライアントの皆様が他の方に「コンサルティングって一体何をしてもらっているの?」とよく他の方に質問されるそうですが、「本当に色んなことに取り組んでいるので、これですと簡単に言えるものではない。」とおっしゃられているということをお伺いしました。

個々の状況に応じて、結果を出すために必要な取り組みは1つではないということを表す言葉だなと感じます。経営の成長において望む成果は沢山ありますが、なんでも叶う「魔法の杖」は存在しません。そんな中にあって1つ1つ実感できる成果を出すために、コンサルタントが取り組む内容のいくつかには、以下のようなものがあります。

  1. クライアントが日常の中で検討できない「緊急性が低い重要項目」に関する情報の整理
  2. クライアントの成長に繋がる「戦略の構築」と「戦術の実践」に向けた指導
  3. 組織内や業界内の常識に囚われないイノベーションの実現
  4. 専門家としての深い業務知識に基づくアドバイスとクライアントの成長に繋がる知恵の提供
  5. 異業種・異業態の情報・ノウハウの知見をクライアントにカスタマイズして応用
  6. 先進同業種の最新の情報・ノウハウの知見をクライアントにカスタマイズして応用
  7. 従業員の発想力・対応力・実践力の強化
  8. 現場でのスタッフを巻き込んだプロジェクトの推進役として直接指導

詳しい内容は、「よくあるご質問」にも記載しましたのでご覧いただければ幸いです。

私たちのコンサルティングは、「なにかを提供する」ということではなく、「目指す目標へ向けて現実に達成するための道筋を切り開いていく」存在として、そこに向けての設計図を共に描き、生じる課題をひとつひとつ乗り越えるためのナビゲーションを行うパートナーとしての支援です。

コンサルティングを依頼する状況は、一般的には「事業が苦しくなったからお願いしよう」という消極的な発想が多いものですが、当社にいただくご依頼は「今よりもっと良くするために協力が欲しい」という積極的な姿勢であることが多いため、更なる成功力が積み重なっていく要因であると考えられます。

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